伝統の製法と
厳選の麦が、
はじめて
富士山の天然水と
出会いました。
70年以上つづく伝統の酒蔵で、
手間ひまかけて、じっくりと。
熟練の職人がたどり着いたまさに至高の味わい。

へのこだわり

富士山の
地下深層から届いた、
天然の贈りもの
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麦 本格焼酎『沁』に使われている水は、
富士山 国立公園内の地下深層から採れる天然水。
美容面や健康面でも注目を集めていると同時に、
最上級の焼酎づくりにも適した水になります。
天然のミネラル成分を
自然のバランスで
含んだ奇跡の水。
富士山に降った雪や雨が、1,000m近い玄武岩の層を、非常に永い歳月をかけて濾過されることで得られる貴重な水。それを専用工場で非加熱殺菌することで、自然のミネラルバランスを保ちました。
ふんわりと香りの
成分を立たせます。
焼酎の出来は、使う水の品質によって大きく変わります。富士山の天然水を割水に使った『沁』は、原酒に含まれる香りの成分が水と反応して、ふんわりと香りが立ち上がる極上の逸品となりました。

へのこだわり

70年つづく
“聖域”で、
守られゆくもの。
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素材や製法、立地条件などに加えて蔵の状態によっても、
その仕上がりに大きな差が出るのが、麦焼酎の特徴。
『沁』は70年以上も続く酒蔵にて、繊細かつ丁寧に
つくられていきます。
蔵のあり方が、
焼酎の仕上がりを
決定します。
『沁』の仕込みが行われているのは、福岡県朝倉市にある伝統的な酒蔵。雄大な山々と大小の河川が織りなす大自然の中に、広大な敷地を有する由緒正しき蔵がひっそりと佇みます。
製法や道具に
こだわった、
昔ながらの手づくり。
現当主の父親にあたる先代の頃から必要以上に機械化させることなく、昔ながらの製法・道具にこだわり、手間ひまをかけることで、繊細できめ細やかな酒造りを続けています。

へのこだわり

杜氏も驚いた、
芳醇な香りと
なめらかな口当たり。
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焼酎が苦手な人も驚く飲みやすさと、飲んだ瞬間に立ち
上がる芳醇な香り。素材へのこだわりと職人の技によって
たどり着くことができた至高の味を、是非、じっくりと
ご堪能ください。
時代や土地を超えて
出逢った、厳選素材と
富士山の天然水。
厳選された佐賀県産の六条大麦と、富士山の天然水とが出逢うことで生まれるすっきりとした味わいに、柔らかな舌触りと華やかな香りを加えた絶品の出来となりました。
この一杯に熟練の
職人だけが持つ叡智と
経験を詰めました。
麦焼酎づくりで大切なのは、吸水加減。吸わせすぎも、逆に水が足りなくても、美味しく仕上がることはありません。職人の経験に裏打ちされる繊細な技が、他にはない圧巻の旨さを叶えました。
スペシャルコンテンツ
この水でしか
たどり着けない
この味に、自信あり。
朝倉酒造 株式会社
代表取締役 丸山博明
インタビューを読む
味について
この水から
生まれた味には
驚きました。
この水から
 まれたには
  驚きました。
焼酎づくりは微生物を扱うものですし、素材となる麦も年ごとに状態が違うので、非常に繊細で神経を使う仕事です。私も今なお研究の途中で 「これが完成形」と思ったことはありませんね。ただ今回の『沁』は非常によい出来となりました。特に富士山の天然水と原酒の相性は抜群。 口にふくんだ瞬間に、香りがふわっと立ちますよ。
ながらの
   製法で、
  こだわり
 手づくり
続けています。
昔ながらの製法で、
こだわりの手づくりを続けています。
繊細な製法
窓を
指何本分
あけるか

 という測り方を
続けています。
窓を指何本分あけるか
という測り方を続けています。
焼酎の仕上りを大きく左右するのが、その製法や蔵の状態。私の酒蔵では昔ながらの手づくりにこだわって焼酎づくりを行っています。例えば蔵にある室(むろ)の中の湿度を制御するために、機械での送風が一般的になっていますが、私は先代がやっていた通り「風がとおる窓を指何本分あけるか」という測り方を今でも続けています。
フォトギャラリー

香り高きすっきりテイスト。
富士山の天然水から生まれた
至極の逸品です。

飲みやすくすっきりとした味わいと、軽やかで
華やか、芳醇な香り。70年つづく酒蔵にて、
熟練の職人が丁寧に仕込みました。

720ml ¥2,500
(税別・送料別/化粧箱代込)

  • ・飲酒は二十歳を過ぎてから。
  • ・妊娠中、授乳期の飲酒はお控えください。
  • ・飲酒運転は法律で禁じられています。
  • ・開栓の際は十分にご注意ください。